カリスマ聖会を開きます
カリスマとは聖霊が与えてくださる賜物のことです
私を信じる者は、わたしの行うわざを行い、またそれよりもさらに大きなわざを行います。
ヨハネの福音書14章12節
教会はキリストのからだであり、教会はイエス・キリストのわざが顕われるところです。聖霊の賜物をとおして、現代にそのわざを顕してくださいます。
その聖霊の賜物は9つあります。
1.(神からの)知恵のことば
2.(神のみが知る)知識のことば
3.(奇跡を受け取る)信仰
4.(超自然的な)いやしの賜物
5.奇跡を行う力
6.預言
7.霊を見分ける力
8.異言
9.異言を解き明かす力
みなの益となるために、これらの賜物が教会に与えられています。
詳しくお知りになりたい方は、ぜひカリスマ聖会にお越しください。他教会のかた、初めての方でも気軽にお越しください。
日時と会場はこちらから
預言すること
聖書には「預言することを熱心に求めなさい。」と書かれています。
預言する人も聖霊の働きを受け、聖霊の実を結びます。
愛を追い求めなさい。また、御霊の賜物、特に預言することを熱心に求めなさい。
コリント人への手紙第一14章1節
預言の役割について、つづいて書かれていきます。
・徳を高める
・勧めをする
・慰めを与える
・罪を示す
・聞く人にとって自分のこころの秘密があらわにされる。
・学びとなる
それゆえ、わたしの兄弟達。預言することを熱心に求めなさい。
コリント人への手紙第一14章39節
この聖書の章では、最初と最後に2回も、預言しなさいと勧めています。神の勧めです。
永遠のいのち
現代人には”関係ない”ことばのようですね。しかし、このいのちを持つと持たないでは、行って来るほどの差があるのです。
ある役人が、イエスに質問して言った。「尊い先生。私は何をしたら、永遠のいのちを自分のものとして受けることができる でしょうか。」
イエスは彼に言われた。「なぜ、わたしを『尊い』と言うのですか。尊い方は、神おひとりのほかにはだれもありません。
戒めは、あなたも良く知っているはずです。『姦淫してはならない。殺してはならない。盗んではならない。偽証を立ててはな らない。父と母を敬え。』」
すると彼は言った。「そのようなことはみな、小さい時から守っております。」
イエスはこれを聞いて、その人に言われた。「あなたにはまだ一つだけ欠けたものがあります。あなたの持ち物を全部売り払 い、貧しい人々に分けてあげなさい。 そうすれば、あなたは天に宝を積むことになります。その上で、わたしについて来なさい。」 すると彼は、これを聞いて、非常に悲しんだ。たいへんな金持ちだったからである。 イエスは彼を見てこう言われた。「裕福なものが神の国に入ることは、なんとむずかしいことでしょう。金持ちが神の国に入る よりは、らくだが針の穴を 通るほうがもっとやさしい。」
私たちが平生関心もないことを話題にしていますね。《永遠のいのち》です。
永遠のいのちについて、質問しているくせに、滅んでいくものにしがみついている青年の様子が見えます。
《永遠のいのち》はこころの奥底から流れ出し、すばらしい感動を生み出し、人への優しさ、神様に知られ守られているやす らぎ、人生を進む確信、死の向こうに希望をもたらし、人を支えてくれます。これは、